エロかわな河内の人妻

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巨人 小林雅英が入団…会見で「どこでもやれる自信ある」

巨人は1日、元米大リーグ、インディアンスの小林雅英投手(35)の入団を発表した。1年契約で年俸5000万円プラス出来高払い1億円。背番号30。 


巨人は中継ぎ陣のレベルアップを目指し、小林を獲得。東京都内で入団会見に臨んだ小林は「(中継ぎ、抑えの)どこを与えられるかは首脳陣の考え。やれる自信がなければ契約書にサインしていない。いいパフォーマンスができると思う」と抱負を語った。

背番号については「ロッテ、インディアンス時代に付けていたので愛着がある。(巨人では)江川(卓)さん、橋本(清)さんのイメージで2人とも活躍された。その2人に負けないようにしたい」とも話した。

小林は社会人・東京ガスから99年にドラフト1位でロッテ入団。07年までの9年間で通算227セーブを挙げた。08年にフリーエージェント(FA)で インディアンスに移籍し、57試合に登板して4勝5敗6セーブ。しかし今季は5月にマイナーに降格、7月に退団していた。(金額は推定)【田中義郎】
Posted by erorisuto1234 at 12:47

秘書給与、地元企業が支払う=民主・下条衆院議員-総額1千万円超か・長野

民主党の下条みつ衆院議員(長野2区)の元私設秘書2人が、選挙区内の2つの建設会社から給与の支払いを受けていたことが26日、分かった。2人は建設会社での勤務実態はなかったが、2000年11月~04年4月、それぞれ毎月約20万円を給与として受け取っていた。総額は1000万円を超えるとみられる。
 下条議員の事務所は「秘書給与を企業支払いにしていたのは事実」と認めたものの、同議員が「後から返金していた記憶がある」と述べているとして、政治家への寄付には当たらないとの認識を示した。ただ、返金を裏付ける資料は残っていないという。
 元私設秘書の1人に給与を支払っていたとされる長野県波田町の建設会社の社長だった男性は「選挙で応援はしていたが、秘書への給与については知らない。そんな無駄な金を支払ったことはないと思う」と話した。男性は06年まで社長を務めていたという。 
Posted by erorisuto1234 at 17:05

中日 “禁断”の落合采配で連敗脱出

【中日7―5ヤクルト】満塁とはいえ、9回2死。それも2点リードの場面で、中日・落合監督はこの回から登板して2安打2四球を与えた岩瀬を見切った。守護神が回の途中で降板するのは07年7月24日の阪神戦以来。勝っている中での交代は超異例だ。これまで「ウチは岩瀬で負けたら仕方ない」と言い続けてきた指揮官にとって、まさに“禁断”の采配。試合後は「野球ってこんなもんだ」とだけ言い残して球場を後にしたが、本拠地で巨人に3連敗を喫した直後の試合とあってなりふり構わず勝ちにいった。ただ岩瀬は「交代はベンチが決めること。自分は次に抑えること」と複雑な表情。岩瀬のあとを受け1球で米野を二飛に打ち取った浅尾は「本当に?という気持ちはあった。(ああいう場面で登板して)岩瀬さんの凄さがよく分かりました」と話していた。

Posted by erorisuto1234 at 15:03

押尾学もハマった…劇ヤク「MDMA」体験者が激白

 ミュージシャンで俳優の押尾学容疑者(31)の逮捕で、にわかに注目を浴びたのが合成麻薬「MDMA」。酒井法子容疑者ら逮捕者が相次いでいる覚醒剤・大麻ほどの“メジャーさ”はないが、手軽に摂取できるうえ、独特の多幸感が得られるとして若者の間で急速に広まっているという。しかし、致死性の「毒」が混じった“不良品”が出回っているほか、「脳に深刻な後遺症を残す」との指摘も。一体どんな薬物なのかを体験者に聞いた。

 「MDMA」(メキレンジオキシメタンフェタミン)は興奮・幻覚作用を起こす合成麻薬の一種。精神疾患の治療薬として誕生したが、1980年代後半、麻薬として欧州で爆発的に流行した。主にテクノ系の音楽を流すクラブや「レイブ」とよばれる野外イベントで広まったが、90年代後半には日本でも「エクスタシー」「バツ」「タマ」などの別称で流通し始めた。MDMA使用経験のある都内の30代男性はその効果をこう語る。

 「摂取すると20-30分で気分が高揚してくる。どんなに落ち込んでいてもハッピーになり、周囲にいる人がいとおしくてしようがなくなる。そんな気分が2-3時間、質がいいものだと5-6時間続くんです」

 相場は1錠5000円程度。錠剤やカプセル状になっており、水とともに飲めるので簡単に服用できる。大麻のような独特のニオイもなく、覚醒剤のような暗く危険なイメージもない。そのため、軽い気持ちで手を出す人が多いという。

 「“現役時代”は、クラブやレイブに出かけると友人の誰かが持っていた。持ち運びに便利だし隠しやすい。お手軽だから合法ドラッグと同じような感覚で、飲むのに抵抗感はなかった」と男性は言う。

【ほかの薬物との併用で危険度増】

 押尾容疑者の事件では、同容疑者と一緒にMDMAを摂取したとされる女性(30)が急死している。死因はまだ不明だが、女性の部屋からはコカインが押収されており、チャンポンが死に結びついた可能性もある。

 「MDMAは乱用者の7割が10代から20代の若者。“市場”が小さいため、品質が安定しない。不純物や別の成分が混ぜられているケースも多く、これが事故につながりやすい。ほかの薬物と併用すると、より危険度は増す」(捜査関係者)

 実際、昨年1月にはイスラエルや日本、タイで活動していた密売グループから押収したMDMAから致死性の猛毒成分「ダイオキシン」が検出され、グループを摘発したオランダ警察が「服用すると死亡する危険がある」と異例の呼びかけを行った。

 「疲労を感じなくなって一晩中でも踊り続けられるので、過剰な運動で脱水症状や心臓まひを起こす危険もある。中でも一番怖いのが後遺症。脳に深刻なダメージがあるといい、実際にクスリの抜け際にはひどいうつ状態になる。その状態を『ヨレる』と呼びますが、ヨレないためにますますクスリに頼るようになる。うつを悪化させて自殺した友人もいます」(前出の男性)

 “エクスタシー”を得ながら、本当に昇天してしまってはシャレにもならない。


Posted by erorisuto1234 at 12:43

岩隈、連続完投で8勝目!楽天、連敗ストップ

(パ・リーグ、オリックス2-5楽天、11回戦、楽天7勝3敗1分、4日、スカイマーク)楽天は復活したエース・岩隈がオリックス打線を2失点に抑え完投勝利。今季8勝目を挙げ、チームの連敗を「3」でストップさせた。

【写真で見る】岩隈完全復活!完投勝利でノムさんも笑顔

 前日3日に近畿地方が梅雨明けした。敵地でオリックスとの3連戦に臨む楽天。3連敗中とあって、こちらもカラッと快勝で“梅雨明け”したいところだ。連敗ストップは岩隈に託された。

 「連敗しているので、最初(初戦)を取ってチームが乗っていけたらいいですね」

 一時は調子を落とし、勝ち星から遠ざかっていたが、前回登板となった7月28日の西武戦で約1カ月ぶりとなる白星。エース復活をアピールした。この日は立ち上がりの一回、先頭打者への四球から1点を失ったが、その後は安定した内容。両コーナーを丁寧に突き、安打は許すものの、スコアボードに「0」を続けた。

 テンポのよい岩隈のピッチングに乗せられるように、打線も奮起した。三回にタイムリー失策で同点に追いつき、なおも一死一、三塁で鉄平が勝ち越しの中前適時打。自身の連続試合安打を「20」に伸ばした。

 「良い場面で、いい打ち方ができました」

 連続試合安打について質問が及ぶと、近くにいた岩隈が「“ここから全試合で打ちます”でいいだろ?」と横ヤリ。「無理ですよ!! あくまでも一つの結果です」と鉄平は慌てたが、ベンチ内には連敗中とは思えない和やかな空気が流れた。四回にはリックのソロ、五回にも1点を加え、岩隈を援護した。

 「今は楽天が一番弱いチーム。他にも最下位のチームを(監督として)見たけど、楽天が一番弱いな」。試合前には例によってこうボヤいていた野村監督だが、シーズンは長い。浮上する時間は十分にある。

 試合は結局、リックの本塁打などでオリックスから5点を奪った楽天が5-2で快勝。エース・岩隈が完全復活で、連敗を「3」で止めた。

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Posted by erorisuto1234 at 12:42