2009/07/31 18:13:44
団子
「梅園」のみたらし団子!!
形が四角で、ちょっと甘めでおいしいです。
家に持ち帰っても、レンジでチンすれば、おいしく食べられます。
場所は、河原町や清水の三年坂付近にあります。
形が四角で、ちょっと甘めでおいしいです。
家に持ち帰っても、レンジでチンすれば、おいしく食べられます。
場所は、河原町や清水の三年坂付近にあります。
Posted by erorisuto1234 at 18:13
2009/07/22 16:15:35
春夏連覇の夢散る…長崎・清峰、準々決勝敗退
第91回全国高校野球選手権長崎大会11日目の22日、佐世保野球場の第1試合は、今春のセンバツ大会を制した清峰と07年代表の長崎日大が対決し、長崎日大が3-1で清峰を下した。
長崎日大は、清峰のエース・今村を攻め立て、初回に2点を先制すると、1点差に詰め寄られた四回に加点。投げては先発の大瀬良が清峰の反撃を四回の1点に抑える好投で、見事春の覇者を破る番狂わせを演じた。
勝った長崎日大は2年ぶりの4強進出。25日に五島海陽と瓊浦の勝者と決勝進出を賭けて対戦する。
長崎日大は、清峰のエース・今村を攻め立て、初回に2点を先制すると、1点差に詰め寄られた四回に加点。投げては先発の大瀬良が清峰の反撃を四回の1点に抑える好投で、見事春の覇者を破る番狂わせを演じた。
勝った長崎日大は2年ぶりの4強進出。25日に五島海陽と瓊浦の勝者と決勝進出を賭けて対戦する。
Posted by erorisuto1234 at 16:15
2009/07/15 18:17:38
『ハリー・ポッター』プロデューサーが激白
いよいよ物語は佳境へ――。シリーズ第6作となる『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が公開となる。既に来年、そして再来年公開となる最終章『ハリー・ポッターと死の秘宝』前後編の撮影も進んでおり、クライマックスに向け否応にも期待は高まる。ハリー役のダニエル・ラドクリフを始め、シリーズを通じてキャスト陣が交代することなく出演し続けていることもこのシリーズを特徴づける大きな要素のひとつだが、2001年のシリーズ開始以来、彼らと同様にこのシリーズと歩み続け、多大な情熱を傾けてきたのがプロデューサーを務めるディヴィッド・ヘイマンである。最新作の公開を前に話を聞いた。
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「キャスト陣はファンと共に成長してきたんだ」
冒頭でも触れた、シリーズ全7作(※7作目は2部構成)を通じて同じキャスト陣を起用し続けるという、他に類を見ない点についてヘイマンは「私にとって、それは何ら不思議なことではないよ」と語る。
「それはファンと共に彼らも成長してきたことを意味するし、ファンが彼らを自然に受け入れてくれたということだと思う。実際、撮影でもスタッフ・キャスト陣は既に家族のような雰囲気なんだ。今年で20歳のダニエルは16歳のハリーを演じるわけだけど、『ベンジャミン・バトン』のブラッド・ピットや『グリース』のジョン・トラヴォルタは、もっと年齢差のある役を演じてただろう? 僕に言わせれば、実際よりも若い役を演じられるということは、役者としての能力の高さを示しているということだよ。それに、実際の年齢を演じるのではなく、数年前を演じることで、実際の自分の経験を基に『16歳はこんな感じだった』と感情を思い出し、表現に入れ込むことができる。それはプラスだったと言えるね」。
彼がここまでキャスティングに自信を持てるのは、実際に撮影を通じて彼らを見て、その成長を目の当たりにしているから、と言えそうだ。
「1作目のときは彼らには経験がなく、監督は、非常に細かい指示を出して“演じる”ということを教えていたよ。でもいまや、彼らは役にしっかりと自らを結び付けているんだ。もはや役を“演じる”のではない。実際、3人には今回、『自分の経験に基づいたものを入れるように』とリクエストを出したんだ。最初は“アクト”であったものが“パフォーマンス”となり、いまでは自らの経験にどう“ニュアンス”を織り込むか、という域にまで達してるんだ」。
映画化に際し、原作者と交わした“約束”と“責任”
ではヘイマン自身、プロデューサーとしてこの作品に携わり続ける理由は?
「いくつかあるけど、まず、いまさら他人には渡したくない、というのが大きいね(笑)。それから何と言っても『ハリー・ポッター』が大好きでたまらないというのが一つ。(原作の)本を読むと『あれもやりたい、これもやってみたい』と無限にアイディアが浮かんでくるんだ。そして、一番大切な理由なんだけど、1998年に(原作者の)J・K・ローリングに映画化させてほしいとお願いしたとき、彼女に約束したんだ。最後の最後まで僕が責任を持ってやる。そして、どんなことが起きても、僕が必ず直接解決するってね。だからこそ、彼女は映画化を承諾してくれた。もちろん、彼女にだけでなく、全てのファンに対する責任が僕にはあるんだ」。
この最新作では、ホグワーツに巻き起こる恋の嵐といったコミカルな部分と、ヴォルデモートとの最終決戦に向けたシリアスな部分とが絶妙に絡み合っている。
「大切であり苦労したのは、こうした部分のバランスを取るということではなく、個々のいくつもの要素を“有機的に”まとめるということ。ハリーとダンブルドアの関係、マルフォイとの関係、ロンとハーマイオニーはどうなるのか? こうしたいくつものプロットをまとめ、一つの有機的な脚本にするのは大変な作業だったよ」。
「登場人物と同じ感情を観客に感じてほしい」
では、プロデューサーから最後に本作の見どころを。
「まず、一番のハイライトとして“日常の中に潜む死の経験”を挙げたいと思います。ビジュアル的にも、どういう形でそれを見せるのかというのは重要なことでした。登場人物が感じるのと同じ感情を観客のみなさんいも感じてほしいと思います。それから、先ほども言いましたロマンスの部分。ハーマイオニーが嫉妬して、ジニーはなかなか振り向いてくれなくてハリーはきりきり舞いになって…(笑)。そして最後にハリーとダンブルドアの関係性ですね。これまでのシリーズの中で、彼ら2人を“出会い”とも言うべきものが最も色濃く描かれていると思います」。
クライマックスに向けて漕ぎ出された舟はどのような未来へたどり着こうとしているのか――? 最終章を前に描かれるのは希望か? それとも黒い影か? その目で確かめてほしい。
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「キャスト陣はファンと共に成長してきたんだ」
冒頭でも触れた、シリーズ全7作(※7作目は2部構成)を通じて同じキャスト陣を起用し続けるという、他に類を見ない点についてヘイマンは「私にとって、それは何ら不思議なことではないよ」と語る。
「それはファンと共に彼らも成長してきたことを意味するし、ファンが彼らを自然に受け入れてくれたということだと思う。実際、撮影でもスタッフ・キャスト陣は既に家族のような雰囲気なんだ。今年で20歳のダニエルは16歳のハリーを演じるわけだけど、『ベンジャミン・バトン』のブラッド・ピットや『グリース』のジョン・トラヴォルタは、もっと年齢差のある役を演じてただろう? 僕に言わせれば、実際よりも若い役を演じられるということは、役者としての能力の高さを示しているということだよ。それに、実際の年齢を演じるのではなく、数年前を演じることで、実際の自分の経験を基に『16歳はこんな感じだった』と感情を思い出し、表現に入れ込むことができる。それはプラスだったと言えるね」。
彼がここまでキャスティングに自信を持てるのは、実際に撮影を通じて彼らを見て、その成長を目の当たりにしているから、と言えそうだ。
「1作目のときは彼らには経験がなく、監督は、非常に細かい指示を出して“演じる”ということを教えていたよ。でもいまや、彼らは役にしっかりと自らを結び付けているんだ。もはや役を“演じる”のではない。実際、3人には今回、『自分の経験に基づいたものを入れるように』とリクエストを出したんだ。最初は“アクト”であったものが“パフォーマンス”となり、いまでは自らの経験にどう“ニュアンス”を織り込むか、という域にまで達してるんだ」。
映画化に際し、原作者と交わした“約束”と“責任”
ではヘイマン自身、プロデューサーとしてこの作品に携わり続ける理由は?
「いくつかあるけど、まず、いまさら他人には渡したくない、というのが大きいね(笑)。それから何と言っても『ハリー・ポッター』が大好きでたまらないというのが一つ。(原作の)本を読むと『あれもやりたい、これもやってみたい』と無限にアイディアが浮かんでくるんだ。そして、一番大切な理由なんだけど、1998年に(原作者の)J・K・ローリングに映画化させてほしいとお願いしたとき、彼女に約束したんだ。最後の最後まで僕が責任を持ってやる。そして、どんなことが起きても、僕が必ず直接解決するってね。だからこそ、彼女は映画化を承諾してくれた。もちろん、彼女にだけでなく、全てのファンに対する責任が僕にはあるんだ」。
この最新作では、ホグワーツに巻き起こる恋の嵐といったコミカルな部分と、ヴォルデモートとの最終決戦に向けたシリアスな部分とが絶妙に絡み合っている。
「大切であり苦労したのは、こうした部分のバランスを取るということではなく、個々のいくつもの要素を“有機的に”まとめるということ。ハリーとダンブルドアの関係、マルフォイとの関係、ロンとハーマイオニーはどうなるのか? こうしたいくつものプロットをまとめ、一つの有機的な脚本にするのは大変な作業だったよ」。
「登場人物と同じ感情を観客に感じてほしい」
では、プロデューサーから最後に本作の見どころを。
「まず、一番のハイライトとして“日常の中に潜む死の経験”を挙げたいと思います。ビジュアル的にも、どういう形でそれを見せるのかというのは重要なことでした。登場人物が感じるのと同じ感情を観客のみなさんいも感じてほしいと思います。それから、先ほども言いましたロマンスの部分。ハーマイオニーが嫉妬して、ジニーはなかなか振り向いてくれなくてハリーはきりきり舞いになって…(笑)。そして最後にハリーとダンブルドアの関係性ですね。これまでのシリーズの中で、彼ら2人を“出会い”とも言うべきものが最も色濃く描かれていると思います」。
クライマックスに向けて漕ぎ出された舟はどのような未来へたどり着こうとしているのか――? 最終章を前に描かれるのは希望か? それとも黒い影か? その目で確かめてほしい。
Posted by erorisuto1234 at 18:17
2009/07/09 15:21:08
大丈夫?朝青龍“醜態”尻もちついちゃった
大丈夫?朝青龍“醜態”尻もちついちゃった
“長久手の戦い”は完全な負け戦だった。「(稽古で)負けたけど、こういう稽古も大事。緊張感のある稽古だった」と朝青龍は必死になって前を向くが、稽古不足を露呈していることは否定できない。昨年の名古屋場所前、佐渡ケ嶽部屋に出向いた朝青龍は2度にわたって琴光喜に5連敗。自身初の屈辱のショックを本番でも払しょくできず、途中休場に追い込まれた。だぶつき気味のおなか、腰高の下半身。不安材料山積の今年も嫌なムードが漂っている。
大相撲名古屋場所(12日初日、愛知県体育館)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・朝青龍(28=高砂部屋)は3日、愛知・長久手町の鳴戸部屋に出向いたが、9勝7敗と精彩を欠いた。大関・日馬富士(25=伊勢ケ浜部屋)には4連敗。土俵際の投げに尻もちをつく醜態をさらした。自分より下位の力士に4連敗を喫するのは、途中休場した昨年の名古屋場所前以来。存在感が目立つのはCMなどの“副業”ばかりで、稽古不足のツケが早くも露呈した。
横綱の強さを期待した見物客の視線にまさかの光景が飛び込んできた。夏場所で優勝を争った3人による豪華申し合い。稀勢の里の上手投げに朝青龍が横転した瞬間、周囲がざわつき始めた。これまで稀勢の里には、寄り切られることはあっても、ぶん投げられる屈辱はなかった。背中にたっぷりと土をつけた横綱は、ばつが悪そうに土俵を去ると、モンゴル語でチクショーを意味する「ビスッタ」を連呼した。
朝青龍の「醜態」はこれだけで終わらなかった。「綱獲りの壁になる」と存在を意識していた日馬富士との申し合いでは、勢いの違いを見せつけられた。前夜は「どこに行く?」とメールで相手の動向を確認する周到ぶりだったが、主導権を握ったのはそこまで。最初の取組であっさり押し出されると、大関の重心の低い攻めに終始翻ろうされた。得意の左四つで前に出ても、相手の投げに体がふわっと浮いて土俵を割る。土俵際の投げに体が半回転し、崩れるように尻もちをつく場面もあった。最後に3連勝して何とか6勝6敗に持ち込んだが、内容では圧倒されていた。
“長久手の戦い”は完全な負け戦だった。「(稽古で)負けたけど、こういう稽古も大事。緊張感のある稽古だった」と朝青龍は必死になって前を向くが、稽古不足を露呈していることは否定できない。昨年の名古屋場所前、佐渡ケ嶽部屋に出向いた朝青龍は2度にわたって琴光喜に5連敗。自身初の屈辱のショックを本番でも払しょくできず、途中休場に追い込まれた。だぶつき気味のおなか、腰高の下半身。不安材料山積の今年も嫌なムードが漂っている。
Posted by erorisuto1234 at 15:21



